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Team JLR Team JLR Japan 佐藤琢磨 ㈱花智 ㈱コラボレーション Europe F3 Guide UK フォーミュラルノー UK フォーミュラフォード UK フォーミュラBMW MST SportsTiming ㈱オートトレーディング SEAT UK SEAT Sport Daisuke Hasegawa 人気blogランキング 自己紹介: Team JLRで日本担当マネージャーをしている、 長谷川大祐と申します。 Team JLRはUK Formula Renault,FormulaFord, Formula BMWに 参戦しています。 イギリスでレース、テストをしてみたい人は 是非ご連絡ください! プロフィール: 18歳で渡英し、学生生活をしながら、レース参戦を夢見る。 22歳の時、ようやくスポンサー支援でUKフォーミュラ・フォードに参戦実現。 フォーミュラ・ルノー、 ツーリングカーでのテストを経て、Team JLRの 日本マネージャーに就任。 現在に至る。 メールアドレス: daihasegawa@hotmail .com 最新のコメント
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2007年 11月 09日
サッカー通じて貧困と環境問題解決…中田英寿氏が今後を語る
いいですね。 考えている事が素晴らしいと思います。 モータースポーツはサッカー以上にお金がかかる、 ちょっとクレイジーなスポーツ。 レースをする為には、20歳そこそこなのに 年間3000万円とか用意しなければならない。 そのお金が理由で、優秀なドライバーが埋もれてしまうのが現実。 特に国内のレース界では、限られた富を奪い合う状況。 これでは何も産まれないし、何も残らない。 お金に対していつまでも“負”のイメージが残るだろうし、 仕舞いには自分の環境や周りの人をも恨んでしまうかもしれない。 僕はなんとかしてこの状況を変えたいと思っています。 そしてそのヒントは、海外に落ちています。 今は一生懸命、このシステムを学んでいる最中です。 近い将来、必ずこれを習得して還元出来ると思っています。 モータースポーツには夢があって、 とてもワクワク出来る素晴らしいスポーツだと思います。 中田じゃないけど、この力を使って、 奪い合いではなく、皆がハッピーになれるような、 システムを構築していきたいと思っています。 「海外にもっと目を向けて出てみろと言いたい」 本当にそう思う。 だからこそ日本の良さや足りない所が見えてくるから。 若いドライバーには、自分の可能性を信じて、 無謀でもいいから、飛び出して欲しいと思います。 # by teamjlr | 2007-11-09 10:46
2007年 10月 28日
2007年12月5日に、UK Formula Fordを運営しているFord UKが
“Sampler day”と題した、Formula Fordの試乗会&テストを行います。 この試乗会に参加される、ドライバーを募集しております。 詳しくは、 Team JLR Japanのウェブサイトまで。 昨年はカートドライバーを中心に、92人のドライバーが集まりました。 カートライセンスでも大丈夫なので、フォーミュラに乗ってみたい子達が、 沢山集まったみたいです。 下は、な、な、な~んと10歳くらいの子がいたそうですよ! そんな子がF-Fordを運転しちゃうんだから、 英国ドライバーの層の厚さを認識します。 我々Buzz Internationalで日本人用のツアーを組んだのですが、 ただの体験試乗会だけでは、つまらないので、 バリバリトップチームのファクトリーツアーや、 英国のモータースポーツ界の人々が集まる、 ロンドン・モーター&カートショーにもこのツアーで行こうと思っています。 将来的にヨーロッパでレースがしてみたいという人には、 最適な体験ツアーになると思います。 ご興味ある方は、Team JLR Japanのウェブサイトから、 メールでお問合せください。 # by teamjlr | 2007-10-28 23:33
2007年 10月 18日
ボクシング亀田関係・談話
いや~。メディアは怖いですね。 確かに亀田は反則しまくりで、悪いですけど、 一夜にして犯罪者に仕立て上げる、メディアの凄さに圧倒されます。 しかし、この協栄の会長は偉いですね。 直ぐに記者会見を開き、皆に謝罪。 ある程度の地位まで行くと、隠蔽したりウヤムヤにして、 頭を下げれない大人が多い中、 キチっと対応する姿勢に男気を感じます。 僕個人としては、この問題よりも、 幕下力士が暴行で亡くなってしまった相撲界の方を、 もっと真相を追究するべきだと思いますね~。 だって人が死んでるんですよ! そして、あの相撲協会の北の湖理事長の対応の悪さ! 今回の協栄の会長との違いを、まざまざと見せ付けてもらいました。 今日は何が言いたいかというと、 悪いことをした時に、『ごめんなさい!』と 誰にでも素直に言えるような勇気を持ち、 それを実行する事が大事だなと思いました。 # by teamjlr | 2007-10-18 02:26
2007年 09月 28日
いよいよ新生富士での日本GPですね~。
今年のF1面白いですからね。誰が勝つんでしょう?? パーク&ライド方式など、色々と不平もでてますが、 どうしても日本GPは成功してもらいたいです! いや~楽しみです。 ![]() # by teamjlr | 2007-09-28 02:32
2007年 09月 26日
久しぶりの書き込み、お知らせです。
Team JLRはTeam LNTの子会社になり、 ルマン24時間レースや、ルマン・ユーロシリーズに、 アメリカのパノス社のワークスチームとして、参戦しています。 ミドルフォーミュラにつきましては、現在は活動を中止しています。 しかし、2008年、遅くても2009年には復帰する予定でいます。 現在、Team LNTでは2008年にパノスLMGT82号車の、 ドライバーを募集しております。興味のある方は連絡ください。 また、英国でフォーミュラルノーやFBMW、F3などテストしてみたい、 参戦したい方もご連絡ください。 現在参戦中のいくつかのチームをご紹介いたします。 daihasegawa@hotmail.com # by teamjlr | 2007-09-26 01:41
2006年 12月 13日
僕はNHKのこの番組が大好きだ。
ここに出てくる人達は、みんな本当のプロである。 男女関係なく、無茶苦茶『男前』だ。 色んな業種の人が出て来るのだが、 中でもカッコイイと感じたのが、 ウィスキーをブレンドする人とブドウ農家の人は、 ここ最近の男くささNo1である。 (フェラーリデザイナーもカッコイイ。逆にローソンの社長は無能と感じた。) 彼らに共通するもの、それは“決意”と“覚悟”と “自分を貫く”事である。 そして彼らは何か発言する時に、物事を自信を持って言いきる。 それだけの責任感を、言葉1つ1つにまで持っているからだ。 こういう人に涙が出るほど、惹かれ、惚れる。 自分はプロフェッショナルなんて、まだまだ遠い、 アマチュアのアマ甘ちゃんだけど、 “決意”と“覚悟”と“自分を貫く”事を意識して、 彼らの流儀に近づきたいと、日々思って努力している。 本物の男くさい『男前』になりたい! # by teamjlr | 2006-12-13 00:13
2006年 11月 20日
ここ最近、良い人に巡り会えている。
昨日の鈴鹿でもお会い出来たし、 今日もまた新しい出会いを授けてもらった。 僕は独立独歩で切り開いてきたから、 時には自分のやってる事は正しいのか?と 不安で盲目的になる時もある。 でもそんな時に、各界で活躍してる人との、 素晴らしい出会いがあったりして、 『長谷川くんは間違ってないよ。頑張りな!』 『なんか一緒にやろうよ!』 なんて認めてもらえると、心が震えてきます。 だから、これからもオレにしか出来ない、 自分だけのスタイルで進んでいこうと思うし、 自分のやってる事は、間違ってないんだと、 自信を持って貫いて行けます。 # by teamjlr | 2006-11-20 15:33
2006年 10月 16日
日本GPから戻りました。
死ぬほど忙しかった3日間がようやく終わり、 東京に戻ってきましたが、今から御殿場へ行き、 来シーズンの国内での活動の打ち合わせ。 色々なチーム&会社からお話を頂いているので、 それぞれ入念な打ち合わせをした上で、 決めなくてはなりませんね。 日本GPでは、色々な人に会えて充実しました。 交渉がまとまれば、面白い事になるかな~。 人事は尽くしたので、後は祈りながら見守るだけですね。 ![]() ![]() # by teamjlr | 2006-10-16 23:07
2006年 10月 15日
最近、いい人?になってしまってる気がする。
やりたいことの実現の為? 偉い人に気に入られたい為? そんな自分を良く見せたいなんていう、 クソっくらえな醜い感情が出てきてしまっているからだ。 こんな事では、お話にならない! 自分を突き落として、いじめ抜いて、 極限まで行くからこそ、覚悟が決まり、 本物の意味で命をかけた勝負が出来るんだろう。 もっと、この瞬間、瞬間にベストを尽くし、 心からパーッと開かなくてはならない。 もっと強烈に、激しく挑んでいかなくちゃと思う! # by teamjlr | 2006-10-15 23:07
2006年 08月 28日
来シーズンに向けて営業活動をしていますが、
事が事だけに、色々な事が起きてきます。 良い話もあれば、悪い話もある。 僕としては冷静に見るように勤めていますので、 あまり一喜一憂する事はないですが・・。 しかし、営業をしたり、ちゃんと行動をしていると、 色んな話が舞い込んで来るのは事実です。 中でも一番は某F1チームのサブスポンサーを務める、 海外の企業の日本進出する話です。 今、その全権を委託されています。 これにあたり、沢山の企業と話をしていますが、 大手は何をするのも遅く、ベンチャー的な所は、 とてもレスポンスが速いです。 しかし、大手には大手なりのビッグ・コネクションがあり、 ベンチャーにはそれなりの物しかないのが現実です。 だから、しっかりと見極めて選択しないといけません。 それを毎日毎日、悩んで相談して考えています。 なんか色んな人がいますが、本物は一握りですね。 情熱があり覚悟が決まっていて、 嘘のない責任感の強い人と組みたいですね! そうするとベンチャーなのかな~?? # by teamjlr | 2006-08-28 03:08
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